予約したのは去年の11月頃だったのですが、販売延期で先月届きました。新しいバッテリーを買ったりしてすぐにちびちび試す機会はありましたがバッテリー空の状態から試す機会がなく、自宅で使っているiPhone 3Gを放置してたときにバッテリー切れになっていたので、これはと思い試してみました。

 商品には、eneloopスティックブースター本体と単3形eneloop2本付いているのですぐ使えますが、eneloopを充電するための充電器とiPhoneとを繋げるケーブルは(iPhone専用というわけではないので)付いていません。本体の大きさは油性マジックのゼブラ ハイマッキーくらい(極太ではない方)ですね。付属の電池をいれて(電池を入れる向きは外に書かれています)接続します。ケース側にあるスイッチをON(緑色が表示される方)にすると充電開始です。

 充電前のiPhone 3Gは、充電してねという表示だけで全く動かない状態(0%)から開始しました。eneloop スティックブースターの出力時間は90分(満充電した単3形eneloop2個でDC5V 500mA 出力した場合の目安)なので付けてからおよそ90分試してみました。この間、iPhone 3G自体は触らずに放置(画面表示はOFF)です。

 注意するところとしては、紙でも別途「ご使用上の注意」として入っていましたが、バージョンアップせずにiPhone OS Ver 2.2以前のOSを使用している場合には残量が少ない状態では充電できない場合があるようです。

 結果は69%まで回復していました。最初(0%)からはアプリが動かないので確認できませんでしたが、約7割回復してくれれば良い方かなと思います。(ただ実際iPhoneを使いながらだとここまでは上がらないと思いますが)

ちなみにこのアプリはバッテリーログというアプリです。
iPhoneのバッテリー記録が取れるアプリ バッテリーログ | favLife

 次は、中の単3形eneloopを新しいものに入れ替えて、実際使いながらだとどうなのか確認してみました。iPhone 3G自体は、先ほどの状態からの続きで、開始は69%から。ちなみにiPhoneの明るさは、iPhone 3GもiPhone 3GSもこのくらいの明るさにいつもしています。Bluetoothは無し、無線LANはONで接続を確認のところもONにしています。iPhone 3GSはよく持ち歩くのですがバッテリーも持ち歩いているので無線LANのON/OFFはしなくなりました。

 結果は、2時間くらい常に画面は表示している状態で使いながらバッテリーログで時々ログを取りながらでの充電ですが、最終的に100%に(30%くらい上がりました)。実際ここでは自分の環境だけで試した結果ですが、ITmediaとか見ると0%スタートはほぼ同じでしたが、他のところは合っていませんでした。こちらで使ったのはiPhone 3Gなので、その違いもあると思います。
iPod Style:iPhoneの強い味方、エネループスティックブースター「KBC-D1AS」を速攻レビュー – ITmedia +D LifeStyle

 

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 実際に単3形eneloopが2本付いていますが、このスティックブースター単体では充電はできないので充電器も必要になります。私は1つ古い充電器セットを持っていてソフマップで新しいeneloopの単4形を買うときに、古い充電器でも新しいエネループ使えますか?と聞いたら店員さんが電話などで調べてくれて、問題ないですという事だったのでそのまま使っていますが今のところ問題は無いです。この充電器の新しいものはSANYO NEW eneloop 急速充電器セット(単3形4個セット) N-TGR01ASになりますが、急速充電できるものの値段が倍するんで、まだいいかなと思ってます。
 私自身はエネループの単3形単4形を持っていて、充電器も持っているのでこのスティックブースターは便利なところなのですが、バッテリーを持っていなくて、とにかくバッテリーが欲しいという場合には、これ全部そろえると普通のバッテリーも買える値段なので、そちらが良いのかな思います。
年末に買ったiPhoneアクセサリー開封その2 | favLife

SANYO eneloop 充電器 単3形4個セット (単3形・単4形兼用) N-TG1S
SANYO eneloop 充電器 単3形4個セット (単3形・単4形兼用) N-TG1S
メーカー:三洋電機
発売日:2006/03/21
参考価格:¥5,250
価格:¥1,600
OFF : ¥3,650 (70%)
発送可能時期:在庫あり。
PLANEX iPod・アイフォンUSB充電ケーブル ホワイト (iPod nano/iPod touch/iPhone 3G/3GS対応) BN-IPOD2-CW
PLANEX iPod・アイフォンUSB充電ケーブル ホワイト (iPod nano/iPod touch/iPhone 3G/3GS対応) BN-IPOD2-CW
メーカー:プラネックス
発売日:2009/12/04
参考価格:¥1,344
価格:¥760
OFF : ¥584 (43%)
発送可能時期:在庫あり。

 以前紹介したiPhoneを入れておくウェストバッグにもすっぽり入るので、良かったです。他に持っているバッテリーも同じようにチェックしてみようと思っています。
年末に買ったiPhoneアクセサリー開封その2 | favLife

 私はこのカメラピープルSNSを知ったのが、去年行われたKEN3TV主催のiPhone x CameraTalk vol.02で、そこでは写真好きな方々がいろんなカメラで撮ったいろんな写真を紹介しているSNSでした。

 SNSというのは個人的にあまり好きではなく有名なmixiも一度も見たことも入った事もなかったのですが、写真を勉強する目的で入れるSNSであればということで入ってみました。
iPhone x CameraTalk vol.02に行ってきました | favLife
再び iPhone x CameraTalk vol.02に行ってきました | favLife

 iPhoneのカメラはどうなのだろうかとかカメラとして認めてもらえてるのかなと内心ドキドキで見たのですが、iPhoneのコミュニティもちゃんとあってホッ。しかしフィルムの存在の方が見ていて大きく感じます。いつかフィルムやりたいなと思ってます。

 実際カメラピープル(カメピ)に入った直後に特別企画として行われていた「iPhone」フォトコンテストにも応募してみたら、なんと「iPhone」写真審査員賞をいただきました。
【SNS】特別企画「iPhone」写真審査員賞の発表 | Camera People

 正直これには驚きとうれしさがありましたが、そんなカメピでiPhoneで撮った写真を募集しています。
 今回はなんと、製作されるiPhoneアプリのためのiPhone写真の募集です。私も既に2枚ほど投稿しましたが、1回につき1枚であれば何枚でも投稿できるのでまだ投稿しようと思っています。
 選ばれるのは100点。駄目元で投稿するくらいの気持ちで出しています。募集期間は2月1日(月)から2月15日(月)まで。参加費は無料です。但し、参加資格としてCamera People SNS 参加者になります。

 カメラピープルへの参加に関して新規登録はこちらからになります。
Camera People SNS 新規登録
 また既に参加している方はこちらから応募することができます。
【募集】iPhone写真集「iPhone Camera People」【2月15日(日)まで】

 実際アプリはAPPLIYA STUDIOさんから3月初旬にリリースされるそうです。私自身iPhoneで撮った写真はいろいろ見てみたくてFlickrを始めたくらいなので楽しみです。
 アプリが出たらまた紹介しようと思っています。

iphone02_bnr_468x60

 このカメラアプリはおそらくiPhoneのカメラアプリに興味を持っている人であれば、大抵持っているのではないかというくらいユーザー数も多いと思われますが、FlickrのHipstamaticグループも現時点で1000人になろうとしています。
 私自身も今では、ほぼ毎日使っているカメラアプリの一つですが、最初はバリエーションが多くて迷うことも多く、アプリが登場した時にはそのおもしろさがよく分からずに紹介まで至りませんでしたが、今はどっぷりです(笑)
サポートサイトは下記になります。
Hipstamatic iPhone App – Digital Photography Never Looked So Analog
App Storeでは写真カテゴリーにあります。
Hipstamatic [iTunes]icon

 このアプリが他のカメラアプリと違うところとしては、レンズ、フィルム、フラッシュを変えることでいろんな種類の写真が撮れることと、アプリ内課金があり、アプリを購入した時点では、レンズとフィルムが3種類、フラッシュが1種類となっています。このアプリの中にあるHipstaMartで、3種類のPAKを購入することでレンズ・フィルム・フラッシュが増えるようになっています。全部購入するとレンズは6種類、フィルムは6種類、フラッシュは5種類になります。この組み合わせでいろいろなバリエーションの写真が撮れます。撮影するときの画面ですが、これは常に横向きになっていて、丸い黄色いボタンがシャッターで、左下のアイコンが撮った写真の画面表示、右下のアイコンが、各パーツの切り替え画面になります。ファインダーの下にある黄色いボタンはスライドさせるとフラッシュがONになります。フラッシュが入る音もちゃんとするところが凝っています。

 こちらは表向きの画面。ここでレンズのところをスライドさせるとレンズのパーツを変えることができます。レンズの下にあるアイコンは、フィルム・フラッシュ・レンズそれぞれの切り替え・HipstaMart・元の画面(ファインダーのある画面)に戻ることができます。 なお、アプリを起動時にこの画面を表示するのか、すぐ撮影できる前のファインダーのある画面にするのかは設定から指定できます。
パーツを切り替える時にどんなパーツだったか知りたい場合はパーツをタップする事で情報画面に切り替わります。

 フィルムの場合は、左右ではなく上下にスライドさせて切り替えます。出来上がる写真の縁が変わってるところが一番分かりやすいと思います。

 フラッシュはレンズ同様左右のスライドで選択します。こちらもフラッシュをタップすることで情報が表示できます。

 ファインダーのある方の画面で左下にあるアイコンをタップすると今までHipstamaticで撮った写真が表示できます。写真をタップすると裏返しになり、そのときに使用したレンズ・フィルム・フラッシュが表示されます。

 パーツの設定以外にも設定するところはあり、こちらはiPhoneの設定からアプリケーションの設定ができます。Shootingの項目にあるStartup withはアプリを起動したときにすぐ撮影できる画面(Camera Back)か、パーツを変える画面(Camera Front)かどちらかを選択できます。Viewfinder Modeは、最初の時にかなり苦労したのが、ファインダーから覗いたままの写真が撮れないこと(そこがトイカメラらしいのですが)これは以前のままのClassicと新しくファインダーの通りに写せるPrecision Framingが入りました。これでかなり自分としてはきちんと撮れるようになったかなといった感じです。出来上がる写真は正方形になります。最後のHigh Quality Printsはオンにすると解像度が1050×1050になります。オフの場合は525×525です。注意書きとしてHigh Quality Printsは出来上がるまで時間がかかりますと書かれています。

 しかし実際にこれだけのパーツがあって、どういう組み合わせしたらどういう写真が撮れるのかというのを自分で記憶しておくのも難しいところです。
 私がよく見ているiPhoneography.comに一覧表がありますのでこちらで確認するのも良いかと思います。こちらはフィルム・レンズ・フラッシュの全てのパターンを表にしてくれています。実際にこの画像をダウンロードすると22MBほどあります。
Hipstamatic comparison guide, courtesy of DJ Paine – iPhoneography.com


 フラッシュまでは必要なくて、もっとサイズが小さいものをという場合には、こちらがシンプルです。
hipstamatic overview on Flickr – Photo Sharing!

 個人的にどっぷりハマって以来、早く次のパーツ出ないかなと思っています。

 レビューするのも辛いくらいカメラの撮影機能から撮った後のエフェクト機能までとにかく機能がてんこ盛りなアプリ Joy Camera。よくここまで機能を1つのアプリに入れたな~というのが初めの印象です。撮影、加工、TwitterやFlickr,Facebookへのアップロードまでこの1つのアプリでサポートしています。
 機能は後で紹介しますが、こんだけ入って115円と思ったらセールでした。購入する時は価格に注意して下さい。これだけあれば欲しい機能の一つや二つあるんですが、実際に使ってみるともっとありました。

サポートサイトは下記になります。
Waterworld | alpha version
App Storeでは写真カテゴリーにあります。
Joy Camera [iTunes]icon

 画面に表示できるものを表示させてのスクリーンショットです。画面は、起動するとすぐカメラが起動されます。うれしいのは機能が豊富なだけあって一度設定した状態を保存しておいてくれて、次回起動したときには同じ設定が有効なところ。
 画面の設定は、右下にあるギアのマークから開くことができます。その右に四角の表示がありますが、これは写真の種類(4:3 , 16:9 , 1:1 , 4:3の写真4枚を1枚に, 1:1の写真4枚を1枚に)で4枚の写真を1枚にするときには連写ではなく、シャッターを押したタイミングの写真が反映されます。(つまり4回シャッターをきると1枚の写真になります)4枚撮る時にはこの部分の表示がちゃんと次はどの部分を撮るのか赤く表示してくれる丁寧さ。各比率の写真を選んだ時もその比率で画面を表示してくれます。ちなみに画面上部に表示されているのはデジタルズーム(最大4倍)右下の少し上にあるのは傾きチェックの表示(レベル:赤NG, 緑OK)です。
 写真の大きさはオリジナル(Size:Original)で、4:3が2048×1536, 16:9が2048×1152, 1:1が1536×1536, 4:3の4枚が2048×1536, 1:1の4枚が1536×1536となっています。他にLarge,Medium, Smallと選択できます。後述するフレームを追加するとこのサイズに更に追加になるので更に大きいサイズになります。

 真ん中のボタンはシャッターボタンで、モード(ノーマル, 手ブレ軽減, スロー, 速写, タイマー撮影, 繰り返しタイマー撮影 )を変えることでここのアイコンも変わります。このアプリは全画面シャッター機能はありませんが、iPhone 3GSではタップしたところに合わせてくれます。ここに関してはSnaptureの方が全画面シャッターとタップしたところのフォーカスの操作としては優れていると思います。スローと速写に関しては撮っている分には、全然分かりませんでした。というのも次から次に写真は撮れて、ストックされていくので、何が速いのか遅いのか分からず。タイマーに関しては5秒, 10秒, 20秒, 30秒, 1分, 3分, 5分, 10分から選べるようになっています。
 ここまでがカメラを使って撮る方の機能です。これだけでも1カメラアプリとして成立しそうですが、まだあります。

 撮った写真に対してエフェクトがかけられたり、フレームを付けたり、文字(ラベル)と入れたり、日時を入れたりもできます。
 エフェクト画面の呼び出しは、上の画面で表示されているところの右下に小さく表示されている写真のところをタップすると切り替わ呼び出せます。もしJoy Cameraで撮ってた画像が表示されている場合にはそのままこの画面が表示されてエフェクト画面へ行けますが、無い場合にはカメラロールから呼び出せます。(写真アルバム全体からは呼び出せません)
 ここでは、真ん中の部分をタップすることでカメラロールが表示され写真を表示することができます。このマークの左はカメラロールの写真を呼び出せますが、呼び出した写真をそのまま一番右にあるボタンを押すことでTwitterやFlickr,Facebookへアップロード、メール、クリップボードへコピーすることができます。一番左のボタンを押した後、真ん中のボタンを押すとまた写真の選択になってしまうので、一番右のボタンで呼び出した写真は、一番右のボタンで出力するのだと思われます。

 真ん中のボタンをタップすると写真が表示され、このエフェクトをかける画面に切り替わります。下に表示されているのがエフェクトの種類で、左右にスライドさせると、写真にかけるエフェクトを選ぶことができます。このエフェクトは写真に対して1種類では無く何種類もかけることができます。そしてかけた順番も表示されるので分かりやすいです。
 しかしこのエフェクトの数も多いです。Black&White, Sepia, Negative, Photocopy, Posterize, Colorize, Contrast, Saturation, Vignetting, Sharpen, Soften, Blur, HDR, Infrared, Polarize, LOMOと16種類。全部使えそうかというと一概に言えませんが、無いよりあった方が良いです。
 まだここからフレームがあります。画面の右上にFrameボタンがあるのでタップするとフレームの画面になります。

 フレームは1種類しか選べませんが、全部で16種類あります。こちらもエフェクトと同じように横にスライドさせて決めることができます。
 そしてこの画面の右上に更にTextの文字。。。そうこの写真に文字も入れることができます。
 このラベルとスタンプは、日本語もちゃんと文字化けせずに入力でき反映されます。もし絵文字を使えるようにしていれば絵文字もちゃんと反映されます。
 最後に右上にあるボタンをタップすることで保存することができます。実際、ここではエフェクト、フレーム、テキスト文字を全部入れましたが、全部が全部行う必要はなく、テキスト文字など入れなくても保存できます。また途中で戻ることもできます(左上のボタン)。うれしいのはオリジナルサイズでの保存。元のサイズのまま保存してくれるのはありがたいです。ここでは保存だけでアップロードは先に述べたところからアップロードできます。

 実際設定画面は、このようになっています。Stampのところでは日付(年月日)と時刻(時分)が入れれるようになっていますが、これは先のテキスト文字のスタンプと同じところになります。DescriptionはONにすると撮った後、文字入力の画面が表示されラベルの位置にそのDescriptionの文字が入ります。ここらへん失敗したくない場合はオリジナルの写真の保存(Save Original)もONにしておくと良いと思います。

 最後のアカウントセットアップ(Accounts Setup)もすごくて、同時にアップロードもできるようになっていたりします。

 撮影部分だけ見るとCamera Geniusと比較したくなるのですが、サウンド撮影と全画面シャッターがJoy Cameraの機能にはありません。しかしそれ以上の機能が豊富というところで置き換えになりえるところでもあります。ただ1点惜しいところは中断したときの処理で、Camera GeniusやSnaptureは、連写できる代わりに途中で終了した後の再開で続きが保存されるのですが、このJoy Cameraはそこが弱く、落ちることもありました。ここの部分が良くなればCamera Geniusから置き換わりそうです。と言いつつ両方入れているんですが(笑)しかしこれだけ機能を入れてくるアプリが出てしまうと後は質になってしまいますね。

 私がよく写真を公開するときに使っているFlickrですが、昨日の深夜Twitterを見ていたら、iPhoneographer of the weekという内容がRTされてきたので、どんな写真なのだろうと見ていたら、2番目に私の写真が紹介されていました。
 正直びっくり。というか聞いてないよ~状態。
 そもそもiPhoneographer of the weekっていつから?って感じだったのですが、どうもこのFlickrグループ(Photos taken with an Apple iPhone)の管理者の方が今年から毎週、気になっている人を紹介するようで、その中で選ばれたようです。
Flickr: Discussing iPhoneographer of the week [WEEK #2] in Photos taken with an Apple iPhone

 私の紹介は今年の1月15日から行われていたようで10日以上気付かなかったわけで、もう次の週の方も紹介されていました。
 今朝すぐお詫びのメール入れたら、気にしなくていいよという内容の優しいお言葉でホッ。しかも紹介されている写真は私自身が気に入ってる写真でこれも嬉しかったです。
 しかし、管理者の方はフォトグラファーで、 iPhoneographer of the weekの最初に紹介された方もフォトグラファー。私はなんちゃってiPhoneographerって事で、匿名のフォトグラファーでもなんでもないんですが、かなりありがたいお言葉が書かれておりこれは励みになります。
 管理者の方が、去年からよくコメントをくれててザンギエフに似てるよくコメントくれる方だな~と思ってました。
 そして最近、昔の写真がお気に入り登録されたり、Contactsに登録が多かったのがこのせいだと言うことも分かりました。(気付いたらもう230人も)

 もしFlickrでiPhone写真を投稿している人は、iPhoneで撮った写真をFlickrにアップロードする時にはPhotos taken with an Apple iPhoneグループへの投稿もお忘れ無く。もしかしたら私のように気付かないうちに紹介されているかもしれません。私は最近、Contactsの方が増え毎日アップはするもののContactsの方々全部見れてないという状況で、Discussionの方も見ないといけないな~と反省しています。

 ということで自分にご褒美♪ということで買ってしまいました。iPhoneのバッテリーとかケーブルとか、まとめて入れておくバックが欲しかったところでのこの記事でポチッてしまいました。
 かばんを変えて持ち出すときに、いろいろ忘れてしまうことが多いんですよね。
鞄に散らかるガジェット、どう持ち歩いていますか? : ライフハッカー[日本版]

 こういうデザインのケースなんて日本になかなか無いよな~ということと収納も良さそうだったので、少し悩んでポチリました(送料含めて4,000円くらい)。明日には届くということで楽しみです。
AssistOn / BUILT "CargoTravelOrganizer"


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