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 もう10月です。昨日は5時間近くサーバーダウンしていました。申し訳ありませんでした。一時レンタルサーバーを変更しようかなと思って調べていましたが、調べてる最中に直ったので、またしばらくこのままで使おうと思ってます。

Angelizer 今朝、デモ画面を見て買ってしまったAngelizerというアプリ。ただ単に写真に翼が付けられるだけかなと思ったら少し凝っています。

サポートサイトは下記になります。
devsisters
App Storeでは写真カテゴリーにあります。
Angelizer – Play with angels [iTunes]icon

Angelizer 最初、このアプリを見たときに思ったのが、写真にスタンプできるだけのアプリだけかと思っていたのですが、デモの画面(女性に羽が生えている写真)を見ると少し加工したような感じに見え、これに惹かれて買ってしまいました。
 起動すると、写真を撮るか写真アルバムから選ぶかどちらかを選ぶことができます。

Angelizer 写真を選択した後の加工画面では、最初に開いたときにヘルプが表示されるようになっています。
 このヘルプ、起動した時に何度でも見れるようにもできますし、表示しないようにすることもできます。画面の上メニューにある、左側は加工のキャンセルでまた上の画面に戻ります。
 右のSaveはカメラロールに保存できると共にTwitpicへの投稿、メールへの添付でメール送信ができます。保存しないTwitpic・メールはできないようになっています。

 付ける翼は、全部で24種類あります。これを選択すると、写真に翼が表示されます。

Angelizer Angelizer Angelizer

 あとは、この翼の大きさを変えたり位置を変えたりして加工します。写真自体の大きさを変えたい場合は、下のメニューの「Size」をタップしてピンチイン・ピンチアウトで変更します。
Angelizer 「Move」をタップすると翼の大きさを変えたり、位置を変えたりできますが、翼1つずつの操作になります。もう一方の翼の位置を変更したり大きさを変えたりする場合は、選択されている翼の方を指で押したままにすると点滅して変更できます。
 「Erase」は翼を着けたところで、例えば視界から消えていなければならないようなところを指でなぞって消すことができます。「Unerase」は消した部分を元に戻せません。
 また翼は、1種類だけでなく何種類も貼り付けることができます。

Angelizer 翼の位置などを変更した後、「Light」で写真全体に効果を与えれば完成です。あとは画面右上の「Save」で保存できます。
 保存した後に、画面下のメニューにTwitpicとe-mailのボタンが表示されるのでそこから投稿ができるようになっています。また出来上がった画像のサイズは320×480になります。

Angelizer Angelizer Angelizer

 かわいい翼もあるので赤ちゃんの背中に着けたりとかも面白そうです。ただモデル次第ですが(笑)