2008年カレンダーもほぼ日で

ほぼ日 ホワイトボードカレンダー 2007年(今年)のカレンダーは、卓上カレンダーは書き込む所が多いAmazonから出ているものを使用し、壁掛けカレンダーは、鑑賞用に笹倉鉄平氏のカレンダーと、生命保険会社から毎年いただくシンプルなカレンダーで過ごしてきましたが、2008年(来年)のカレンダーは、これと言うモノを見つけました。

今までは、カレンダーに書き込めるものを重視していたのは、卓上カレンダーと生命保険会社から頂くシンプルなカレンダーで、よく予定が変更になって二重線で消したりしていたのですが、ほぼ日のカレンダーはホワイトボードタイプの「ほぼ日ホワイトボードカレンダー2008」と卓上タイプの「気まぐれカレンだー」。
ホワイトボードタイプのカレンダーって何で無いのだろうと思ってたので、一目惚れしました。ホワイトボードマーカー付きで、自分の理想のカレンダーが出たので喜んでます。が購入は9月19日からなのでちょっと待機状態。

ほぼ日ストアからだとホワイトボードカレンダーには、マーカー3本(黒・赤・青)付き。卓上タイプのものは、全面カレンダーと写真カレンダーが両面にあるので、気分によって切り替えるのも良いですし、両方買いそうです。(どちらも9月19日販売開始)

うれしいところは、先日、ほぼ日手帳2008を予約したのですが、9月19日から25日午前10時までの間に追加注文すると、一緒に届けてくれるというサービス。配送料浮くので助かります。
ほぼ日刊イトイ新聞 – ほぼ日ホワイトボードカレンダー2008

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ARCHエンジニア

投稿者プロフィール

1994年からインターネット開始とともにホームページも開始(長くなるので省略)。iPhoneはiPhone 3Gから毎年切り替え派。写真の原点もここから始まり。海外・国内問わずiPhoneで撮った写真を提供し、iPhoneographyのキーワードを発信しながら普及活動も兼ね作品を出品。2015年 Apple World Gallery、Shot on iPhone 6(iPhone 6で撮影)で写真を提供、世界中のビルボード、新聞、雑誌に掲載。現在はiPhoneやアプリはあくまで趣味の範囲と割り切り、ロボットの開発に関わる仕事をしています。

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