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またデザインに惹かれました。MinZからApple Watch用バンド meteor(メテオ)に惹かれナチュラルを購入。チタン×シリコンの進化系ハイブリッドバンド。

Apple Watch
Apple Watch

いろいろなApple Watchバンドを買ってはレビューしていますが、過去にデザインに惹かれて高価な(と言ってもハイブランドなものではないですけど)バンドを購入したりしましたが、NOMADのSTRATOSバンドは今も気に入って気分によって着けています。他にもMOFTのマグネットバンドや、ノーブランドのバンドも気分によって付け替えています。

シルバー×オレンジ、ブラック×オレンジで十分かと思ってたんですが、ビジネス用にシルバー×ブラックも欲しいと思っていましたが、他の形でないだろうかと思ってました。

が、そんな中、斜めにApple Watchを着けて見やすくするバンドを見つけ、そちらに目が行ってビジネス用途というよりも運動用というか動くことが多いときに使う感じのバンドで気に入っています。

その後、MinZ(個人的にバッグなども持ってて好きなブランド)からApple Watch用のバンド meteor(メテオ)がリリースすることを知りました。それまでチタンのバンドが出ているのは知ってましたが、それらには惹かれませんでしたが、今回は惹かれてしまいました。私が好きな形に似てますが、シルバー×ブラックがあるのを見て、早速値段を確認。NOMADの半額とまではいかないまでも少し安かったので購入しました。でも、MOFTのマグネットバンドの3倍弱ですね。

色は、ナチュラル(シルバー×ブラック)の組み合わせの他に、ブラック(ブラック×ブラック)があります。

購入ではAmazon Pay , 楽天Payも使えます。

 

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MinZ meteor(メテオ)の特徴

MinZ meteor(メテオ)チタン×シリコンの進化系ハイブリッドバンドで、これは、もしかしてNOMADと似てる?と思いつつ。バンドのサイズ調整をしているときに同じ感覚でした。

仕様

MinZ® meteor(メテオ)

● マテリアル
グレード5チタン合金<Ti-6Al-4V>(リンク部分)
ステンレススチール(バックル/ラグ)
カラー:ナチュラル/ブラック
高品質シリコン(カラー:ブラック)

防水<チタン・シリコン>

チタンパート、シリコンパート、共に高い防水性を持っています。水や汗に非常に強く、通常の湯、温泉(硫黄)の湯でも錆びず、変色もありません。湿気にも強く、シャワー、プールでの使用もOK。

Ti-6Al-4V表面には、MinZ®独自のDLC加工を施しています。圧倒的な耐傷性の表面硬度623HVを誇り、日常の摩耗や擦り傷を寄せ付けません。例えば、付属のリンク調整ツールで誤って擦った程度では、傷はつきません。

他の多くの貴金属と異なり、アレルギーとは無縁。チタンは、人の肌と触れても、無反応。チタンのイオンは、肌に移動しません。
また、シリコンは非常に安定性が高く、アレルギーを引き起こしにくい素材で、医療分野でも広く使われています。(例:カテーテル、コンタクトレンズ、スキンケア製品など)

● リンク  最大幅24.5mm 最小幅24mm / リンクの厚み 約3mm (概寸)
● ラグ 最大幅32mm(概寸)
● バックル 縦21mm×幅24.5mm 厚み 最大4mm 最小3mm (概寸)

● 対応する手首サイズと重さ
135mm~215mm(概寸)

● 最大リンク数の重量 56g(リンク数により変動)

● 傷防止用の表面コーティング加工済み

● 対応するApple Watch
[Ultra 4,3,2,1] 49mm. [Series 12,11,10,SE3] 46mm.[Series 9,8,7] 45mm.
[Series 6,SE,5,4] 44mm. [Series 1,2,3] 42mm

※リンク調整ツール同梱

※量販サイト等において、MinZ®チタンバンドシリーズを真似た粗悪な素材使用の偽物が報告されているようなので、気をつけてください。(ほんと安価なものはすぐ壊れます)

※MinZ®は登録商標です。

付属品

サイズ調整用のピンと説明書が入っているので、それを見ながら調整できます。ピン穴に調整用ピンを差し込んで取ります。

バンドとポーチも付いています。(すでにApple Watch装着してますが、Apple Watchは別売りです。)付属品とバンドとポーチ

 

マグネットバックルによる着脱

留め具には、スリムに設計されたカスタムデザインのマグネットバックルを搭載。強力なネオジムマグネットの引き込みにより、一瞬で吸い付くように素早く、確実にロック&リリースが完了します。しっかり磁力でくっついて、これはNOMADのバンドのときと同じですが、取ろうとしないと取れません。マグネットバックルによる着脱

マグネットバックルによる着脱

バンドを外すときは、バックルの両端にボタンがあるので、押してバンドを外す形になります。バックル

横からのバックル部分(写真下部)を押して外します。バックル

外観

見た目のデザインはNOMADのものとは異なりますが、仕組みが似ています。シルバー×ブラックはこちらの方が私的に好み。待ってて良かった。

MinZ meteor(メテオ)の外観

MinZ meteor(メテオ)の外観

MinZ meteor(メテオ)の外観

 

Apple Watch 12に装着

Apple Watch Ultraに着けたらまたかっこよさ違うんだろうなと思いつつ、私にはUltraはスペックオーバーなので通常のApple Watchで良いかも。Apple Watchの色、ブラックにしないほうが良かったかも⋯と少し後悔しつつもそこは諦めます。MinZ meteor(メテオ)装着

MinZ meteor(メテオ)装着

NOMADのSTRATOSバンドを並べてみます。NOMADの方は、バックルのところにNOMADの文字が入ってますが、MinZは入ってません。MinZ meteor(メテオ)とNOMADのSTRATOSバンド並べる

仕事のときに、好きなバンドを着けてるとモチベーション上がるタイプな私です。

装着して外出

装着して外出。NOMADのSTRATOSバンドもそうなのですが、リンク数を外して調整したときのピッタリ具合は、私にとっては、シンデレラフィットでズレて位置が変わることがないところが気に入ってます。それでいて、痛くない。ただ、重さ的にスポーツで使うことはないかもしれません。

MinZ meteor(メテオ)の装着して外出

MinZ meteor(メテオ)の装着して外出

MinZ meteor(メテオ)の装着して外出

 

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