セリアのおしゃれな万年カレンダーを白黒2種類をゲットできたので紹介

 至るところで来年のカレンダーや手帳などが売られ始める時期ですね。私の手帳は来年も今年と同じく、ほぼ日手帳です。ここの週間手帳をメインに使ってきましたが、今年は、iPhoneアプリとともにうまく使ってこれたと思ってます。手帳やアプリの話はまた後日書けたら紹介します。
手帳ラインナップ – ほぼ日手帳 2020



 そして壁に貼るカレンダーは、だいたい無印良品で決まってますが、今回ちょっと欲しいカレンダーをネットで見つけて探していました。それはネットでは売ってなくて100均でした。近所に2件、Seria(セリア)があるんですが、偶然(大きい店舗の方で)それを見つけました。こんな感じで飾られていました(よく見ないとわからない)。

 知ってる方は、ここを見ただけでわかると思いますが、万年カレンダーと書かれたカレンダーです。それがこれ。
 中を開けるとこんな感じ。手間のかかるカレンダーだと思ってもらえれば良いです。
 大きさはライターを持ち出しますが、この大きさ。

 2つ買っても220円(税込み)なのでクオリティはあまり期待してませんでした。木に挿す部分は、パーツごとに細さが異なってますが、モノによって誤差があるのでここは自分でヤスリを使って調整する必要があるかもしれません。数字や曜日は裏表で切り替えるようになってます。そして全部のカードが木に挿しておくスタイルです。

 カードを付けて飾ると、このようになります。なかなか気に入ってて、白は会社のデスクの上に、黒は家のデスクの上に壊れるまで置いて使おうと思います。


 

 今年中に購入するのは、無印のこのカレンダー、シンプルでなにかメモを取るときにも程よいスペースがあるので気に入ってます。


無印良品 バガスペーパーカレンダー・大 壁掛け約270×270mm・1月?12月

 そしてあとは、足りないところには、100均巡ってみて良さげなものがあったら買おうと思ってます。

created by Rinker
カール事務器(CARL)
¥2,090 (2021/10/23 01:37:12時点 Amazon調べ-詳細)

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

ARCHエンジニア

投稿者プロフィール

1994年からインターネット開始とともにホームページも開始(長くなるので省略)。iPhoneはiPhone 3Gから毎年切り替え派。写真の原点もここから始まり。海外・国内問わずiPhoneで撮った写真を提供し、iPhoneographyのキーワードを発信しながら普及活動も兼ね作品を出品。2015年 Apple World Gallery、Shot on iPhone 6(iPhone 6で撮影)で写真を提供、世界中のビルボード、新聞、雑誌に掲載。現在はiPhoneやアプリはあくまで趣味の範囲と割り切り、ロボットの開発に関わる仕事をしています。

この著者の最新の記事

関連記事

コメントは利用できません。

ピックアップ記事

  1.  Apple Watch Nike Series 7 10月8日予約開始日21時3分に完了したものの…
  2. しっかり撮るカメラアプリの1つである Camera M というアプリ。バージョン5.0のアップデー…
  3. Apple Watch Series 6を使い始めて、今日で388日になります。iPhoneよりも…
  4.  iPad mini 6を家で使っていて、足りないことに気づきました。普段は、手で持ってApple …
  5.  10月8日21時から販売が開始されたApple Watch SERIES 7ですが、ギリギリまで悩…
  6.  iPhone 13 Pro リリース後に、専用ケース6種類を続けて紹介しました。正確には8つありま…
  7. このサイトで、ランキング上位の記事にあるMagSafe対応のスマホリングですが、持って使うときには…
  8. Apple Watch Series 7の発売日が2021年10月15日ということで、悩む時間が早…
  9.  iPad mini 第6世代で、カメラを使う予定は無いと述べましたが、台風が去った後の好天気。近く…
  10.  iPad mini 第6世代を使い始めて1週間。結論は言うまでもなく、私の中で一番使いやすいiPa…

カテゴリー

アーカイブ

Powered by

ページ上部へ戻る