EyeEm Tokyo Meetup vol.07 今回はCP+ 2015に合わせて横浜で開催です。

EyeEm Tokyo Meetup vol.07

 すでにEyeEmからのアナウンスでは公開されていますが、2015年今年最初の東京でのEyeEm Meetupを1月入ってすぐに登録させていただきました。EyeEm Tokyo Meetupだと数えて7回目になります(多分)。昨年末EyeEmのコミュニティーマネージャーのSeeverinが来日し、EyeEmはコミュニティーを大事にしますと言っていた言葉が印象的でした。EyeEmにMeetupまたやりますと言うと即返事が来てEyeEm関連のグッズ送るからというサポート。ありがたい限りです。また今回もステッカーや○○○などいただけると思うので参加者の方で分けたいと思ってます。常連の方はもう結構グッズを持っているのでいらないという方も多く、新しく参加される方がもらえる確率が高くなっています(運次第)。
 Meetupがどんな感じか、この動画からは分かりづらいかもしれませんが、世界中でEyeEmを通して行われているコミュニケーションの場です。かと言って会話だけでなく本気で写真も撮って楽しむイベントです。

 今回は横浜で2月12日から2月15日まで行われるカメラと写真映像のワールドプレミアショー CP+ 2015の最終日2月15日に開催します。 CP+に来たついでにEyeEm Meetupに参加という方も、普段遠くて来れないけどCP+に行くのでタイミング合えばという方でも大歓迎です。
 今回はサプライズがあるかもしれませんが、ないかもしれません。あれば直近でアナウンスしたいと思います。

 開催日時は 2015年2月15日(日)14:00から。特に終了時間は決まっていませんが、遅くならないようにしています。途中で帰るという方、途中から参加という方もOKです。その際には今回のEyeEm Tokyo Meetup vol.07のFacebookページがあるので、そこで確認してください。メッセンジャーで当日連絡を取る事も可能です。
EyeEm Tokyo Meetup vol.07 – Facebook Page

 集合場所は、CP+に行かない方もおられると思うので、みなとみらい駅を降りてパシフィコ横浜方面に向かっていくと看板があるので、そこにします。また詳しいところは上のFacebookページを更新していくので見ていただければと思います。

集合場所

 そしてEyeEm Meetupでは通訳できる方もいますので、安心してください。言葉が通じなくても写真を通して楽しめるイベントです。

 重要なことを忘れていましたが、当然ながらEyeEmのアプリを使っている方限定になります。これからでも大丈夫。まずはダウンロードして、使い方はMeetupで聞くという方でもOKです。EyeEmアプリはiPhone/iPad/iPod touch/Android対応になっています。ただ持ってくるカメラに関しては特に制限などなくスマホでも普通のカメラでも構いません。

AppStore PlayStore

 そしてもう一つ。最近iPhoneなどのスマホからでもEyeEm Marketが使えるようになりました。このEyeEm Marketというのは、写真を販売するための場です。EyeEmに投稿した後、その写真を販売することができます。今まではMac/PCのWebからしかできませんでしたが、モバイルからもできるようになりました。
EyeEm Market

EyeEm Market EyeEm Market

 ただし、順序があって、まずEyeEmのアカウントを取り、写真を投稿してないと招待を受けることができません。そしてアカウントを作って写真を投稿してるだけでもダメで、この画面にある「Requst an invite」で申請をしないと売る事はできません。更になんでも売れるかというと審査を通らないと売れません。しかしそれをクリアすると写真の販売がスマホだけでできるようになります。支払いはPayPalでプレミアタイプ(無料)にしておく必要があります。
 ここらへんもMeetupに来られた方には説明することができます。

 そして今回のMeetupのコースは決まっていません。(私がホストの場合)だいたいその場の流れでどこに行くかを決めているので雨天決行ですし、交通機関が止まらない限りは行います。なおMeetupの費用は無料です。自分でお茶飲みたいとか食事したいという場合だけは自費でお願いします。
 ということで、EyeEmに興味のある方はお待ちしております。また1度でも来た方には、今後のMeetupやイベントの告知が行われるFacebookグループで非公開のEyeEmグループへの参加もできるようにしていますので、いつMeetupがあるのかなどの情報も知りやすくなります。EyeEmを通していろんな方とお話できるのを楽しみにしています。

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ARCHエンジニア

投稿者プロフィール

1994年からインターネット開始とともにホームページも開始(長くなるので省略)。iPhoneはiPhone 3Gから毎年切り替え派。写真の原点もここから始まり。海外・国内問わずiPhoneで撮った写真を提供し、iPhoneographyのキーワードを発信しながら普及活動も兼ね作品を出品。2015年 Apple World Gallery、Shot on iPhone 6(iPhone 6で撮影)で写真を提供、世界中のビルボード、新聞、雑誌に掲載。現在はiPhoneやアプリはあくまで趣味の範囲と割り切り、ロボットの開発に関わる仕事をしています。

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