iPhone 13 Pro発売と同時に購入したケース6種類のその後+1

 iPhone 13 Pro リリース後に、専用ケース6種類を続けて紹介しました。正確には8つありましたが、うち2つはボツでした。
その後、毎日のようにケースを付け替えて触ってみて、記事のまとめということで、リンクとともに紹介したいと思います。また最後に、2週間ほど経って、今は何を付けているのかも含め紹介したいと思います。

Spigen iPhone13 Pro 用 ケース(フロスト・ブラック)


 最初に紹介したケースですが、付け替えてこれに戻してみるということが一番多かったケースです。一言で言うと無難です。安定してます。落下も怖くない米軍MIL規格取得。
 あまりデザインとか見た目とかこだわらず、無難にケース使いたいという方には、これをオススメしたいと思います。

LOOF Nature iPhone13 Pro 用 ケース


 液晶面もカバーする手帳型のケースで、一風変わった、天然木と革のコラボレーションのケース。iPhoneを固定する部分は普通のケースですが、手帳型には、スタンド機能や、カードを入れれるポケットがあったりと、便利。
しかし、今回、付ける場面が少なかったケースでもあります。理由は人に会う機会がコロナ禍で、ほぼ無かったから。これから人と会う機会が増えて名刺交換する機会が増えると使う場面が増えそうです。

UNiCASE Smooth Touch Hybrid Case (greige)


満足度の高いケースでした。季節も関係するかもしれませんが、あまり見ない色なので、外に持ち出したくなります。そしてMagSafe対応のものを選びましたが、MagSafe対応のスマホリングを付けないで持ったほうがしっくり来ました。

elago iPhone 13 Pro シリコンケース(ライトブルー)


天気の良い日に持ち出したくなるケースでした。明るい色のケースは、今回のケースの中では(白以外は)コレだけだったので、週末付けていることが多かったです。ただ写真を撮りにいくというときにはMagSafe対応のものが優先なので、これは使いませんでした。
シリコンのサラサラ感は持ってて気持ち良いです。

memumi 0.3mm超薄型ケース(マット2種)


 コレの前に、SwichEasyの薄いケースを購入し、専用なのにサイズが合って無くて取り付けられないという事態で、さらに2種類買って2種類共合わないという結果で正直がっかりしたんですが、急遽こちらを購入しました。最初からこちらを買っておけばよかったと後悔。
 薄いから当然ながら犠牲にするものはありますが、iPhoneの本来の大きさに近いので、落としたら駄目だとわかっていても付けてしまう。そんなケースでした。マットホワイトとマットブラックを購入しましたが、色がよい透き通ってわかるマットホワイトの方が気に入っています。

今、普段使いのケース

 落とすのが怖いのですが、やはり薄くて持ちやすいmemuriのケースです。ただ難点があります。外しにくい、付けにくい。これのせいで他のケースを付ける機会が減っているのかと言われれば、否定はできません。

 スマホリングはこちらのものを今付けています。理由は、Appleのアイコンが見えるから。


このメーカーもう一リング付きのものも出しています。

そして。+1。もう一つ購入

 もう一つ、私にとっては買わなければいけないケースが1つあって、先日、ケースに付けるものが、予約販売開始になったので、ケースと一緒に購入しました。
 それは、Momentのケース。ケースは前から購入できていましたが、iPhone 13シリーズのレンズマウントがやっと購入できるようになったので一緒に注文しました。しかし、届くのは12月ですが。
 ケースは派手ですが今回、黄色を選びました。MagSafe対応です。
Moment Case for iPhone 13 Pro – Compatible with MagSafe -… – Moment

そして、これのためにケースを買う感じですが、レンズマウントです。
Drop-in Lens Mount for iPhone 13 Pro – 2 Pack

MagSafe対応の三脚用マウントは、横向きオンリーのものを購入して持ってます。縦向きもあるのですが、縦置きはまだ使う用途がわからないので買いません。
Pro Tripod Mount for MagSafe® – Landscape

三脚マウントはバネの力でiPhoneを挟まなくて良いので、かなり楽です。日本でも簡単に買えると良いのですが、Amazonではまだ無いようです。
Momentのストア – Amazon.co.jp

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ARCHエンジニア

投稿者プロフィール

1994年からインターネット開始とともにホームページも開始(長くなるので省略)。iPhoneはiPhone 3Gから毎年切り替え派。写真の原点もここから始まり。海外・国内問わずiPhoneで撮った写真を提供し、iPhoneographyのキーワードを発信しながら普及活動も兼ね作品を出品。2015年 Apple World Gallery、Shot on iPhone 6(iPhone 6で撮影)で写真を提供、世界中のビルボード、新聞、雑誌に掲載。現在はiPhoneやアプリはあくまで趣味の範囲と割り切り、ロボットの開発に関わる仕事をしています。

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